4-5編成メモ

4.西方海域

第百一号輸送艦を採用した編成。

輸送艦にはチハ系戦車を3つ載せるとボスはほぼ破壊可能。固定で1体の地上型ボスにしか攻撃しないので昼戦で大破しない限りほぼももちで攻略可能。

ラストのゲージ破砕ではたまにうち漏らすことあり。

2番艦には加賀採用。TBM-3W+3S、一航戦、工作員を積むと初マスの対潜マスでも先制攻撃が出来るので事故が起こりにくい。

軽巡枠には矢矧。甲標的と15.2cm連装砲改二と夜間瑞雲で保険。

修理中などでいないときは阿武隈とか他の軽巡で代用。

残りの駆逐3隻は対地攻撃用の装備を1または2スロット入れておく。

先制対潜が可能な艦にしておくと初手マスで事故が起こらない。

具体的には朝潮に1個ソナーを持たせて対潜値を100以上確保。残りのスロットに対地装備。

フレッチャー級に対空装備。

対地装備ガン済みできる艦を一隻。

道中Hマスが鬼門だけどそこさえ突破できればほぼゲージが削れて燃費が良いので毎月の攻略はこれできまり。

Hマスで煙幕を使ってみたが敵編成の戦艦が電探を装備しているせいか駆逐が大破しがちなので直に単縦陣(たんじゅうじん)を使って相手方を撃沈させた方が突破しやすい。

その他の編成

任務で指定艦がある場合の編成

正空×2 軽空×2 最上 雷巡×1 高速+

最上には対地装備(特大発動艇+一式砲戦車、特二式内火艇)で小破以上であればボス用フィニッシャーとしてほぼ倒せる。

正空は夜戦装備で赤城、加賀でF4U-1Dなどで多少削れる。

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